なぜ営業に技術を教えないのか? なぜ営業に技術を教えないのか?

営業に技術を教えるには、OJTで十分だ!……本当にそうなのでしょうか?

以下のような時代背景から、これまでのようなOJTの効果は出にくくなってきています。

  1. 仕事の効率化・高度化

    ICTを活用した効率化によるシンプルな丁稚仕事の消滅、お客様の要求の高度化により新人が学ぶ機会が激減。

  2. 若者の価値観や学習姿勢の変化

    まずは仕事の手順や意味、理屈を学びたいという志向の高まり。

  3. コロナ禍の影響

    リモートワークによるコミュニケーション不足。

いまの時代にも成果を出せる「新しいOJT」とは?

私たちが考える、新しいOJTに必要な“仕組み”はこちらの3点。

全体像の提示

スキルの全体像を提示
営業スキルを標準化・体系化して、全体像を提示する

能動的なプログラム

ロープレなどの実践型プログラム
自発的な学びを促すため、演習などの能動的なプログラムを実施する

適切なフィードバック

適切なフィードバック
適切なタイミングで適切なフィードバックをすることで、モチベーションを高め、良い「気づき」を与える

この方式であれば、標準化・体系化されたスキルをなぞって学び、適切なフィードバックを得られます。そのため、新人たちの頭の中にある「わかった」が、実際の現場ですぐに活かせる「できた」に変わるのです。

仕組み化されたOJTを実現するオンライン研修システム「営業サプリ」

そこで役立つのが「営業サプリ」です。

オンライン上で「体系的な学習→実践→フィードバック」のサイクル実現

営業の全体像を学びながら、現場で体験する「実践→フィードバック」をも、Web上でフォロー。効率的に学習サイクルを繰り返せるため、営業力の確かな強化につながります。

特徴1:体系化されたコンテンツ

特徴2:実戦をイメージしやすい演習&ロープレ

特徴3:社外コーチ陣/社内コーチによる個別指導

オンライン研修のため、いつでもどこでも、モチベーションの高いタイミングを逃さずに学んだり、働きながら疑問を感じたところに立ち返ったりできるのも特徴です。

新しい時代を見据え、本質的な営業力を強化する「営業サプリ」。これまでの営業教育では足りないと思う方、チームメンバーの営業スキルを見直して進化させたいと感じる方は、ぜひご相談ください。

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以下の内容をご紹介しています

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