「指示待ちでは困る」
「もっと能動的に
 動いて欲しい」ー

そう思いながら、
何年も経っていませんか?

スキルを教えた。目標を与えた。檄も飛ばした。
それでも変わらない——その理由が、この資料でわかります。

「指示待ち」は、放っておくと本人の習慣として固まっていきます。習慣になってからの変化には、初動の何倍もの時間がかかります。

まずは資料で、自社の現状を確認できます。

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資料には、自社の営業組織の弱点を4つの視点で診断できるチェックリストを収録しています。

導入企業 200 社以上
累計体験者数 8,000 名以上
継続率 80 %以上

※上記の数値は2026年7月現在の実績です
※継続率は50名以上でご導入いただいた企業様の実績を集計しております

このようなお悩みは
ありませんか?

  • 部下に「顧客に踏み込め」と伝え続けているが、御用聞き営業のままになっている
  • 研修を受けさせたのに、現場でまったく活かされていない
  • 指示に対し、部下は「わかりました」と言うのに、行動が何も変わっていない
  • 「顧客の課題をつかめ」と言い続けているが、どう指導すればいいかわからない
  • 部下がどこまでいっても、自分自身で考えて動くということがない
  • 指示したことはやるんだが、指示がない時に動かないというのはどういうことなのか

垣内

株式会社サプリ/営業組織の変革支援を担当

こんにちは。サプリで営業組織の変革支援を担当している垣内です。
これまで10年にわたり、100社以上の営業組織と向き合い、研修設計から現場のコーチングまで、能動的な営業組織づくりに携わってきました。
日々、営業力強化をお考えのお客様とやり取りする中で、「もっと能動的に動いてほしいんだけど…」というお悩みを、本当によくお聞きします。
この資料では、そうしたお悩みの背景にある構造を、現場で見えてきたことをもとにお伝えしています。

なぜ、
「指示されたことしか
やらない」のでしょうか。

「スキルを身につければ変わる」ー多くの企業がそう考えます。
実際、研修を通じた強化が図られます。しかし、数ヶ月後には元に戻ってしまう、というご相談を私たちも多くいただきます。

能動的な営業組織をつくるには、スキルだけでなく、マインド・行動・組織環境の4つが連動して変わる必要があります。どれか一つだけでは、必ず元に戻ります。

A
マインド
B
スキル
C
行動
D
組織環境

言われたことはやる。
でも、それ以上が
出てこない。

顧客の課題をつかめもっとヒアリングしろ能動的に動け

こうした言葉をかけ続けても、部下は指示の範囲でしか動かない。
そう感じていないでしょうか。

垣内

株式会社サプリ/営業組織の変革支援を担当

私はこれまで多くの企業の営業組織を見てきましたが、「指示されたことはやるのに、その先がない」状態に陥っている会社には、共通したパターンがあります。それは、部下が「指示の範囲を超えて動くこと」に、明確な許可やメリットを感じていない、ということです。能動的に動いた結果、評価されるどころか「余計なことをした」と受け取られた経験があると、人は指示の範囲に留まることを選びます。

その背景には、「指示の先で何をすればいいか」を部下が具体的に理解できていない、という構造もあります。
〜どれだけ言葉を重ねても「指示待ち」から抜け出せません。

部下が能動的に
動かない理由は
4つの要素に
分解できます。

A マインド

「失敗したくない」などの
2つの見えない壁

B スキル

そもそも
「何を聞けばよいか」が
わからない

C 行動

わかっているつもりが
元に戻る

D 組織環境

組織が変わらないと
個人も戻る

あなたの営業組織、
どこが弱いか
把握できていますか?

4つの要素のうち、自社がどこでつまずいているかを把握することが、最初の一歩です。

営業組織 弱点診断チェックリスト(抜粋)
Aマインド
□ 指示された以上のことをするのは余計なこと
□ 指示の範囲を超えて動くメリットを感じられていない
Bスキル
□ 訪問前に課題仮説を立てる習慣がない
□ 潜在ニーズを引き出す質問の型がない
C行動
□ 研修後のフォローができていない
□ 部下の行動変化を把握する仕組みがない
D組織環境
□ 指示通りに動くことだけを評価している
□ 小さな挑戦をしても承認・称賛できていない

当てはまりが多かった項目に応じて、資料内で「どこから着手すべきか」がわかる構成になっています。まずは自社のスコアを確認してみてください。

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同じ課題を抱えていた
企業の声

正直、『なぜ動かないのか』が長年わからなかったんです。スキルは教えている。目標も与えている。なのに、言われたこと以上をやろうとしない。怠けているわけじゃないのはわかる。でも、どこをどう変えればいいのか、ずっと手探りでした。

製造業・営業部長
(従業員数 約3,000名)

「研修を何度やっても変わらないので、もう研修では変わらないのかと思い始めていました。あとは本人のやる気の問題なのか、採用の問題なのか、と。でも実は、管理職側の関わり方に問題があったとは思ってもみませんでした。」

食品メーカー・営業企画部長
(従業員数 約5,000名)

垣内

株式会社サプリ/営業組織の変革支援を担当

「もっと能動的に動いてほしい」という経営者・マネージャーの声を、私は本当に多くお聞きします。
その背景には、部下の意識や行動だけではなく、組織の仕組みや関わり方の問題が潜んでいることがほとんどです。
このギャップに気づけるかどうかが、変化の第一歩になると感じています。

サプリは、
4つすべてに向き合います。

多くの研修会社が対応できるのは、スキル(A)、あるいはスキルとマインド(A+B)にとどまります。
サプリはA〜Dすべてに向き合う体制を持っています。

1

A マインド → コーチが変える

指示の先に進むことの意味を、部下自身が自分ごととして理解できるよう、コーチが働きかけます。

2

B スキル → 研修で型を渡す

課題仮説の立て方・潜在ニーズの引き出し方・論点提示の技術を体系的に習得させます。

3

C 行動 → 伴走指導で定着させる

コーチが現場実践に伴走し、定期的な報告・振り返りの仕組みで行動を習慣化させます。

4

D 組織環境 → 職場コーチが変化を後押しする

部下が変わろうとしても、組織が「指示通り」を評価する構造のままでは長続きしません。サプリは、管理職自身が部下の能動的な行動を承認・評価できるよう、現場に伴走しながら支援します。

導入企業 200 社以上
累計体験者数 8,000 名以上
継続率 80 %以上

※上記の数値は2026年7月現在の実績です
※継続率は50名以上でご導入いただいた企業様の実績を集計しております

まずは資料をご覧ください。

「能動的な営業組織をつくる4つのステップ」を無料でダウンロードいただけます。
全16項目の診断チェックリストで、自社の弱点と優先して取り組むべき課題が明確になります。

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