社内共有 概論

社内営業のコツとは?先輩・上司・他部署から力を借りるための4原則

営業活動は、団体戦だ。商談が進みそうで進まない時、先輩や上司のサポートで状況が大きく変わることもある。顧客から出された難題にどう答えるか?技術部門のサポートが必要な時もあるだろう。

しかし、ただでさえ忙しそうな先輩や上司から、必要な時に適切なアドバイスをもらうにはどうすれば良いのか?また、「大きな商談だけど、納品には結構パワーがかかるなぁ…」と思った時、納品部門に力を貸してもらうにはどうしたら良いのか?

この「社内共有」カテゴリーの各記事では、関連部門や先輩・上司の巻き込み方と日頃から持つべき心構えなどを、以下の4つのポイントで解説していく。

1.なぜ関連部門や上司への報告・共有が重要なのか?

2.報告のキホン

3.上司への報告

4.関連部門への社内営業のコツ

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この連載の著者

エマメイ先生(大塚 寿)

1986年、株式会社リクルート(現 株式会社リクルートホールディングス)に入社。サンダーバード国際経営大学院でMBA取得後、営業研修を展開するエマメイコーポレーションを創業、現在に至る。著書に『リクルート流』(PHP研究所)、「オーラの営業」(Nanaブックス)、累計28万部のベストセラー『40代を後悔しない50のリスト』シリーズ(ダイヤモンド社)など。

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